KUWAMURA ADVERTISING LABORATORY

現状、PR活動において「プロモーション活動のパート化」が大きな課題になっていると考えています。例えば、プロデュースはA社、企画はB社、ツール制作はC社と、担当がパート毎に、変化というのがよく見られる形です。この体制によっての弊害として、コンセプトの不一致による効果の低下や、制作進行におけるコミュニケーションロス。また、コストの高騰化も、企業にとって見過ごす事のできない問題といえます。 私達はその問題を解決するためにプロデュース(統括力)、マーケティング(分析力)、イマジネーション(企画力)、クリエイティブ(制作力)を発揮し、PR全体をトータルプランニングする体制を作ることで、一貫したアプローチを行い効果的なPR活動を実現します。